また各地より素敵な贈り物をありがたく頂きました。



食は何より日常を豊かにしてくれます、この豊かな時代に生きていること、当たり前はなく、日々の生活があることに感謝を捧げます。
悲しいニュースや、辛いことがあったとき、自分を省みることは大切です。
そして自分自身にエネルギーを与えてくれる人に「ありがとう」の気持ちを伝えれる心の余裕は自己愛によってこそ生まれるものです♪
また各地より素敵な贈り物をありがたく頂きました。



食は何より日常を豊かにしてくれます、この豊かな時代に生きていること、当たり前はなく、日々の生活があることに感謝を捧げます。
悲しいニュースや、辛いことがあったとき、自分を省みることは大切です。
そして自分自身にエネルギーを与えてくれる人に「ありがとう」の気持ちを伝えれる心の余裕は自己愛によってこそ生まれるものです♪
世界中で象徴とも呼べる女性が旅立たれたニュースを耳にし、心に衝撃を感じた日でした。

笑顔が素敵な女性で、自国外でもご存知の方は多いかと思われます。
RoyalまたQueenという言葉にエリザベス女王を象徴するかのような語彙を感じることさえあるでしょう、素晴らしい女王としての功績を残された方の旅立ちに祈りたいと思います。
祈り
37歳で左脳を失った女性の科学者のレビューです。

左脳の機能失った脳科学者が教える、心軽くする技 – 東洋経済ONLINEより
とても見応えのある記事をシェアして頂いて、読み進めるととても納得感のある内容でオススメでしたので、シェアさせて頂きます♪
(以下、一部内容を画像で抜粋)

確かにとても笑いのツボに入ったときに、人は大笑いすることはありますが90秒以上続くことはまれであると思います。
発散している感情の時間について、脳科学的な観点から分析するのはすごいと思いました。(※あくまで統計的な部分なので個人差はあります。)
記事の一文に「大事なのは、正直な気持ちをみんなで共有すること」とあります、とても心に響く言葉で、他にもペットロスや追い込まないことの重要性を書いておられます。
心臓にもない、脳にもない、心と呼ばれる感情の発露は今だ科学を持ってしても完全な解明には至っていません、誰から見てもどんな状況でも希望を捨てなかった人が書いてくれた記事にはとても驚かされました。
お昼は夏の気候を強く感じます、残暑に気をつけて、水分をしっかり取って身体を休ませることを忘れずに自己愛を強く保っていきましょう♪

我が家で療養生活を送る母ですが、今月には自宅に戻る方向で進むほどに回復しています、この日は本人が包丁を握るのは久々でしたが、一緒に料理を作りました。

ビーツを使ったトーストです♪
血圧をメモしだしてからも、高血圧と呼ばれていた母の血圧は高血圧から脱することが出来ました、親子でがんばった絆の結果♪


やはり野菜中心に食事療法を行ったのもありますが、炭水化物も取らないとダメですので可能な限りのバランス食は今も心がけてがんばってます。

母に会いたいとクライアントのお母様が来てくださいました。
私たちの輝く未来はこれからですね ♪
8月も終わり、9月になりました。
まだお昼は太陽も高いと洗濯物もよく乾き、クーラーがまだ完全に手放すことは危険な温度ですが、夕方を過ぎると気持ちの良い風が感じられます。
お友達にご自宅へ招待して頂いて、自然あふれる山の方へいってきました。

普段みないほどに自然に溢れた景色でした、自然に囲まれた中にあるご自宅では自家栽培されているお野菜を頂いたり、ご夫婦の方と楽しいお話に華が咲きました♪

涼しさを感じる自然の中、ご自宅で育てておられる紫蘇を使ったジュースは最高でした♪

9月中もう少しの間、母は滞在する予定ですが、残りの時間を楽しく過ごしたいと思います♪
息子が28日に私の家に来た時のカレンダーに画像がぴったりでした。

27日はたまたまキャンセルになり、28日に来たときにこのカレンダーになっていたことに驚きでした。
大切な家族を失ってから1週間、息子の中では色々あったことでしょう。
そんな中で、このメッセージが出てきたことは一つのサインでした。

家族が一人いなくなったことで、息子の家の猫同士のバランスもまた変わったようです。
普段使わないおもちゃを使ったり、夜寝る時に寄り添ってくれる子が変わったりと、猫は気まぐれ、ですが猫も家族として息子たちのことをしっかりと見守ってくれているようです。
この世に生を受けたら、肉体の死から逃れることはできません。
しかし死とは肉体が消滅することであって、思い出も記憶も全て消失するわけではありません。
どう受け止め、どう考え、どう生きていくか。
私もいずれ息子とは離れることになり、このかわいい子たちと同じ場所にいくことでしょう。
その日まで「今」を生きて、癒やしを研究し続けます。
台所に立つ私たちは日々のレシピに頭を悩ませることが多くあります。

そんな中、息子から肉が駄目な現在療養食中の母と一緒に食べれる「じゃがいものドフィノワーズ」を持って来てくれました。
困ったときの差し入れは嬉しく、特に母は「孫が作ったもの」として大喜びで食べる姿が今から目に浮かびます(笑)

先日息子のところの家族が1人、天へ旅立ちました。
ドフィノワーズと同じ、真っ白い毛のかわいい子でした。
母が滞在しているときに天へ行き、3人で見送りました。
心理学でも死は深いテーマです、自分の息子が泣きじゃくり嗚咽する姿を見て、胸が傷まない親は居ないことでしょう。
何度も息子と私を笑顔にしてくれたあの子を思い浮かべます。この子は兄弟で迎えたときに3匹の猫が一旦我が家に預けられましたが、写真立ては片っ端から倒していく元気な男の子でした。
家族の死は人の心を深くハートブレイクさせます。ですが悲しみの海から引き上げるのも人であり息子の親である私の役目です。
辛い肉体を捨て、天へと旅立ったあの子に祈りを捧げます。
ありがとう、シエルくん。
8月も下旬となり、9月が近づいて来るはずがとても暑い日々の中、たまにゲリラ豪雨に見舞われたりと異常気象を感じています。



前回ご紹介しきれなかった日本各地からのお誕生日で頂いたお祝いの品々を、母と二人で楽しませて頂いている日々です。
距離が遠くても感じ合える絆の温もりをありがたく思っております。

今年の夏はこれまで以上に自宅に居たように思います、こうして過ごす私と母の親子の時間、掛け替えの無い時間として人生を豊かにしてくれました。
母も少しずつ元気になっていっている姿を間近で見て、こんな親子関係を得ることが出来た心理学に心から感謝しています。
母が神戸に滞在して1ヶ月が過ぎました、高血圧と呼ばれていた数値も低減を見せ、入院後の予後検診も難なくパスして我が家で療養生活を送っております。
一人で回復させるか、誰かのチカラを借りて回復させるか。

介護は国レベルで将来における一つの課題となっていますが、年を重ねれば重ねるほど、人間ですから色々な不自由が肉体的な制限が出てくるのは当然なことです。
私や息子も24時間つきっきりで介護をするのは難しいでしょう、それぞれの生活や仕事もあります、色んな解決法はあるかもしれませんが、今回私は自宅に母を招待し療養を選択しました。
この年齢になって、一定期間とはいえ母と同居する経験は得難いものであったと思います。
息子を送り出してから、一人っきりの家に自分の母と住む感覚は、40年近くも前のことだからです。これも一つの経験として母と一緒に生活をし、良かった部分や悪かった部分など色んなことを知った、良い体験でした。

今週はお盆で息子のお休みも重なったので、2回目のランチへ行きました。
クライアントの方もタイミング的に一緒にランチさせていただき、楽しい時間を過ごさせていただきました。
一人で回復することを選ぶか、誰かのチカラを借りて回復の道を選ぶか。
どちらが困難であるかは、誰に聞かずとも自分自身が知っています。
日本各地で猛暑と急激な天候変化における、大雨などが続いているようです。
また、お盆で人が集まったりお休みであることで、特に家庭内の人間の機嫌も変わりやすい場合がありますので、お気をつけください(笑)
神戸は少し外出するだけで汗が出てくるような暑さを感じていますが、打ち水ならぬ打ち水車(車が水を流しながら道路を走るのをイメージして頂ければと思います)まで出ていました。
熱中症は過去に私もかかったことがありますが、なったと気付いた段階でもう手遅れに近いので、しっかりそうならないように予防をして無理をしないことが大切です。

クライアントの方が神戸にお越し下さり、地場の加賀野菜をいただきました。
なかなか神戸ではお目にかかれないお野菜で驚きの瞬間です♪