恵みに感謝

季節変化と共に、気温が変わっていくのを感じています

去年から育てていたイタリアンパセリが1年かけて芽吹きました♪

生命の芽吹きに強い喜びを感じています。これから少しずつ冷え込むので冷風機をしまったり、そろそろ暖房器具を出す準備を始めなくてはいけないですね。

息子は最近色んな香草を使って、色んな食材をオイル漬けにしているようで、写真からも興味津々なかわいい子たち(味見希望者)が集まって来ているようです(笑)

秋といえば、食の季節。

自分に与える優しさ、自己愛の温もりと笑顔に溢れる毎日をお送りください♪

前回も投稿した安田氏と、段野氏のダブルKing’sのベストショットがあまりにも良い笑顔なので、よしみアレンジで投稿します♪

やる気は待つのではない。

母が神戸に引っ越してきてから、4ヶ月が経過しました。

自宅のレイアウトなども、引っ越し時にも行いましたが1つの部屋の荷物を全て動かして空き部屋としなければいけなかったことで、家具の処分や断捨離を行ったのと同時に、新たなレイアウトが自分にしっくり来なかったので、ゆっくりと家中の整理を行っています。

自分が住む家で、自分が仕事する場所でもある自宅ですので、自分が過ごして快適な場所であってほしい!・・・と、強く思うものの

「どう動かせばいいのか」
「動かしたけど、なんか少し違う」
「しっくりこないけど、とりあえずはこれでいいかな?」

などなど、試行錯誤の上で家具のレイアウトを手が空いたときに実行しています。

息子がたまたまLINEに貼った画像ですが、やり始める瞬間がもっとも足腰が重たいと感じるときでもあると思います(笑)

阪神淡路大震災 借上げ住宅問題 理事長 安田秋成氏 98歳のお誕生日おめでとうございます、共に阪神淡路大震災を経験し、28年後の今になっても継続している問題に真摯に対応されている姿には強い共感を感じています。

健やかかつとても楽しいお誕生日を迎えられたことを喜ばしく思います♪

中秋の名月

先週は自宅から綺麗な月を見ることができました。

また、この日は花火もあがっており

なかなかお茶目なハートの花火も見ることができました(笑)

自宅から花火を見れる環境にHAPPYを感じています、新生活も始まってようやく3ヶ月程度を迎えることが出来ましたが、今までとは違った生活様式にコロナ以上に戸惑いや調整が必要な状況も多くあります。

やりすぎないこと、必要なときに自己愛を自分に注ぐことに、私自身もリーダーシップを取って、大切にしていきます♪

加害者にこれ以上罪を重ねさせない行動。

息子がインボイス制度の対応などで超多忙になってしまっているため、blog更新が一時的に止まっておりました。

休めるときに休んでほしいとは親の願いとして思ってしまいますが、体調面や精神面の不調や休息が必要なときに、「NO」を言いあえる関係性を作るのはとても重要なことです。

私の仕事上、DVまたは近縁者とのトラブルのご相談を伺うことがあります。

まず、こういったケースは「相手と物理的に距離を取ること」が非常に重要になってきます、そして相手と距離を取った後には相手に特定されないことで、距離を置く環境を作っていくことが大切です。

配偶者からの暴力(DV)、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者の方は、申出によって、住民票の写し等の交付等を制限できます。

※↑リンク先 総務省

画像にすると、このような手続き方法になりますが、1年単位で延長更新を行う必要があるものの、職場・役所での特定が難しい場合は、これ以上の特定は容易ではありません。

被害を受け続けることがないように、被害者の立場としても自衛手段を積極的に行っていくことで、相手とは交わらない自立の道を辿っていくことができます。

支援措置は総務省から発信されているものになりますので、市町村に窓口があります。

DVシェルターの存在などは知っていても、この支援措置という方法は、意外とご存知ない方が多くいらっしゃるように感じておりますので、共有させていただきました。

これ以上被害を受けず、加害者側に罪を作らせないためにも、このサポートが必要な人に届きますように(祈り)

Blogお待たせしております。

母との新しい生活が始まり、おおよそ2ヶ月程度が過ぎました。

引っ越し・家の中の調整、母と二人での新しい生活など、様々なイベントがありましたが、ようやく少しずつ落ち着いてきた部分が見え始めた気がしています。

ご協力下さった方々には心から御礼申し上げると共に、9月からBlogを再開していこうと思いますので、また引き続きよろしくお願いいたします。

「あなたは大切な存在」 自ら命たった子どもの親たちが伝えたいこと byYahoo News

子供に関する死の問題は年々加速度を増して、社会問題にも匹敵しようとしています。

少子化が声高に叫ばれる時代になってきた中で、このようなニュースを目の当たりにするのは非常に悲しいことです。

一部をページの中から抜粋させて頂きますと、以下の通りです。

「国の統計では22年に自殺した小中高校生は過去最多の514人で、6月(62人)、9月(57人)、3月(48人)の順に多かった。自殺の理由が不明とされるケースも多く、国や学校も十分な対策が打てていないのが現状だ。今年は7月までに232人(前年同期291人)が亡くなっている。」

3クラス6学年の小学校の生徒が全て亡くなっていることになるとも言えます。

身近で自殺やそういったことは中々縁遠く聞こえたとしても、数字として出ているのが上記だけで、他にも自殺以外のケースを含むとたくさんの子供の命が消えているのが実情です。

自殺に行き着く背景は、助けの声を挙げれなかった状況が大きく関係しています、それだけ死には声を挙げる場所と心の拠り所を失っているケースがあり、子供だけではなく大人も同じです。

家族から自殺者が出ると、家族も周りから厳しい批判の言葉を浴びることになります。これは私自身の体験から、批判の言葉から生じる苦しみから逃れる所はありません。

家族や当事者を見守って頂く、温かい環境が必要です。

65th Birth Day

ついに私も前期高齢者の仲間入りを果たしました♪

息子が作ってくれた料理で、母と一緒に私の誕生日をお祝いしました♪

また、たくさんの方々からお花を頂きました。

母が日々お世話をして、本人なりに自活していた頃のようなリズムを取り戻しつつあるのが、見ていてとても喜ばしい日々です♪

息子が週1-2回程度差し入れもしてくれて、母も大喜び。

まだまだ母を家に受け入れて、目まぐるしい日々ですが、少しずつ落ち着いていけるように自己愛を大事にしていきたいと思っております。

近年で初めて疲労が溜まっていたからか、誕生日に自宅で何もしない日を経験しました。

忙しくしている私を鑑みて、プレゼントやお花を事前に渡せる時に頂いた皆さんの気遣いに心から感謝しております♪

Saturday night fever

母と同居することになったため、先週から大移動や実際の手続きなどで怒涛の1週間でした。

また、ゆっくりと落ち着いたら色々なことを書いていければ良いなと思ってはいますが、身体も疲れ果て、心が休まる時間がないときだからこそ。

Varitでsaturday night fever♪♪♪

疲れた頭、疲れた身体、心に潤いと楽さがないときは正常ではありません。

身体の疲れは休むことと寝ることと美味しいものを食べてゆっくりすることでしか癒やすことはできませんが、心は異なるもの。

楽しい気持ちで心を満たして、HAPPYな時間を過ごすことが心のリラクゼーションです♪

私たちの言葉では、数年ぶりの再会を「安否確認(笑)」といいます♪

健康とパワフルさに満ちた60-70代が溢れる、エネルギッシュな夜でした♪

鳥取・岡山・山口・九州DARC 合同ヒーリングワークショップ Day1/2

合同ワークショップは2日に渡って行われます。

朝から夕方にかけて行われますが、鳥取DARCから見る夕焼けはとてもキレイです。

感情を感じることは、人間らしさです♪

学校に行っているとき、会社に行ったり仕事をしているとき、家に帰ったとき、日常生活の中で感情を出せているでしょうか。

愛想笑い、本当は怒りたくない、叱りたくないのにやらなければいけないこと、泣きたいような状況で泣けないシーン、とても期待していて楽しいはずが不意な出来事で楽しくなくなったり。

喜怒哀楽を妨害されるような出来事が起こると、人は期待を裏切られ続けてしまうと感情の出し方がわからなくなっていきます。

ワークショップにいる大勢の方が、笑いの渦を作る波が起こったとき、この場で全員の感情が1つになった瞬間、集合意識が笑い一色になり、誰もが泣くほど笑える状況で誰も感情を出さない人はいませんでした。

笑顔はコミュニケーションの基本といわれていますが、笑顔はだそうとして出すものではなく、自然とこぼれ出るものです♪

ワークショップに参加されている方で、呼吸器系に障害があり、酸素の補助を使用しながら参加されていらっしゃる方も、この時だけは咳が完全停止し、笑顔と笑いでエネルギーに溢れる感情で参加の輪にはいっておられました。

普段は介助が必要なほどに日常生活にも制限がある方でしたが、誰の手も借りずに自分でそこまで行きたい。と自立的な意欲を見せ、大勢の人が巻き起こす集合意識の共感のエネルギーは、ワークショップならではと改めて感じました。

もし、感情の出し方を忘れたり、自然に出てこないときこそ、一体感が巻き起こす癒やしは、人は人の絆が相乗効果になって、何倍もの共感連鎖になり、ブロックされていた感情が解放されます。

意識とエネルギーは一人では出せる限界値があります、しかし人は人と繋がり、感情を共有することで、1+1は2ではなく、1+1は100にも1000にもなって一体感を生み出します。

4つのDARCが参加し、どんどん人数が増えて癒やしも大きくなっていく合同ワークショップを行わせて頂けることに心から感謝を申し上げます。

鳥取・岡山・山口・九州DARC 合同ヒーリングワークショップ Day1/2

ワークショップのために鳥取に来ると、DARCで初めて出会う方、前にも参加されていた方、ずっと参加して下さっている方、いつもワークショップの度に新たな出会いと、心を通じ家族のような温もりを感じます。

自分ではどうにもならない、または我慢をし続け溜め込んでしまった、感情に囚われて前に進めなくなった状態にある人にワークショップはとても効果的です。

この日にフォーカスパーソンとなった人は中央に出てきて、みんなが見守るスポットライトの中で、様々なシェアをしていただきます。

想像してみてください、世界で日本人は特に注目を浴びることが苦手とされています。

この大勢の中で自分が選ばれて、前に出ることになったら。

無価値感、罪悪感、本当は言えなかった秘密、真実の自分に向き合い、隠していた感情を解放するリーダーシップを取る人が中央に出てきたフォーカスパーソンです。

そして周りで見守る人たちの中で、勇気あるシェアがおこなわれ、精一杯サポートする人も前に出て感情を共有していきます。

痛みが癒やされる過程では、感情を開放しただけたくさんの涙が流れます。

みんなで感情を共感されたとき、人数が多ければ多いほど、感情が動きます。

誰かが笑えばつられて笑う、誰かが泣けばつられて泣くように、感情を抑圧しているダムが決壊したとき、それは大きなうねりとなって一体感を生み出します。

深い傷が癒やされた後には、大きな癒やしが起こります。このときに起こる癒やしは一体感が強ければ強いほど効果が出るので、人数が多ければ多いほど、傷が深ければ深いほど、ワークショップはより癒やしに繋がっていきます。

鳥取・岡山・山口・九州DARC 合同ヒーリングワークショップ

今回から山口DARCも加わって、4DARCの合同ワークショップになりました♪

雲ひとつない晴天で、関西も暑かったそうですが、鳥取もなかなかの気温でした。

茹でるような暑さとまではいかなかったのですが、通行に支障があるほどの街中の喧騒が無く、地方特有の静けさ、自然の中にいる静謐な雰囲気で、落ち着いて来るのを感じます。

歩いていると人を避けなければいけない、ぶつからないようにしなくてはいけない、それは当然なことですが、混雑している、すれ違う人が多いので、考えて前を見て歩いて避けるのが当たり前です。

喧騒がなく、のどかな雰囲気で人が癒やされるのはこういうところにもあるように感じます。

千坂氏のオープニングから始まった合同ヒーリングワークショップ、DARCには入寮者を支えるスタッフがしっかりとサポートを行います。

ワーク前に出会ったコテツくんはワーク中にトラブルがないようにパトロール中!

そのため、こてつ様に代わって、こびん様が来て下さいました。

いつもワークショップに華を添え、みんなを和ませてくれる鳥取DARCのプリンスです♪

今回も最高のコンディションで鳥取・岡山・山口・九州DARC合同ヒーリングワークショップをスタートすることが出来ました♪