冬の花

音がしたので屋上へ行ってみると、意外な出来事がありました。

いきなり花火が上がってて驚きました、冬にも花火が見れるのは良い意味でユニークさを感じました(笑)

季節外れなのは花火だけではなく、私の服装もでした(笑)

この日はとても暖かく、二人で家の近くまで散策がてら母と歩いた素敵な日でした♪

2023年最後の出張

今年も仙台までお呼びいただき、出張カウンセリングを行わせていただきました。

仙台と言えば、この季節の牡蠣は最高でした♪

あかもくを使った汁物、あちらでは「ぎばさ汁」と呼ぶようです。

こちらでは中々食べれない珍味のため、旅行の醍醐味です♪

今回はホテルで集中してカウンセリングだったため、仙台を観光する時間はありませんでしたが、濃密な2泊3日の出張カウンセリングでした♪

Beautiful December

クリスマスまで後少し、もう20日程度で2024年になると考えると本当に後すこしなんだなと思ってしまいます。

まだクリスマスや年末のイベントなど、私自身は年末に向けてたくさんイベントがありますが、ご近所もクリスマスに向けてライトアップが始まりました♪

異人館を中心に、他にもフロインドリーブなど例年の建物も始まっています。

4年ぶりに行われるルミナリエは1月開催のため、12月は特定の場所だけでのイルミネーションだそうですが、イルミネーションの光が彩る町並みからクリスマスを感じさせてくれます。

2023年の残り、HAPPYで楽しく過ごしていきたいと思います♪

最近王子公園付近に出かけること多く、周辺を散策したときに見つけた素敵な洋食ランチに出会うことができました。

王子公園以外にも、最近色々なところに出かけますが改めてオシャレな町並みだと思う瞬間があります。

身近にあるからこそ普段見慣れた風景ではありますが。

ガス燈を模した電灯に映える私の元職場です(笑)

シュエケ邸がとても綺麗になっていました。

神戸に来たときにはマダム・シュエケにとてもお世話になった事を今でも思い出します。

なお、このBlogを書いているときにマダム・シュエケの事を話していたら、当時6歳だった息子はシュエケ邸に来たら私の知らないところで、マダムはいつも中庭でケーキと紅茶をご馳走して下さっていた事を今知りました(笑)

荘厳な風景

秋はいつ来るのかと思いきや、いきなり冬のような寒さになり、昔と異なった季節の移ろい方に、紅葉の秋と呼べるはずの季節が冷え込みを見せています。

そんな中、クライアントのお仕事の兼ね合いの付き添いで西宮の廣田神社へ行って参りました。

ひとつの山が全て神社の敷地と呼べるほどに広く、とても空気が澄んでいました。

しんと静まり返る静謐な空気感は、日本の神社ならではないかと思われます。

年末年始はとても賑やかになる神社ですが、外なのに静かで厳かさを感じることが出来るパワースポットに久しぶりに触れた1日でした。

サインとシンボル

昨日は息子に頼まれて受け取り忘れていた買い物の荷物を取りに来ました、そして近所のお野菜の販売所が野菜が大量入荷したLINEメッセージを二人ともチェックしていた事(笑)

そんな行動一致に笑顔になりつつも、二人でお買い物にいってまいりました。

家を出るときにたまたまなかなか見ることのないカマキリさんと出会いました。

カマキリはギリシア語で「預言者」という意味 

買い物のお会計が綺麗なゾロ目に!

何気ないサインを、どう見るかによって見え方と感じ方は変わって来ます。普段見ない赤い菊芋なんかもあり、良いお野菜にたくさん出会えました♪

どんなハンデがあっても、才能は色褪せない。

GRAFFY HALLで行われた「uniquezonejam」に行ってまいりました。

ハンディキャップを エネルギーに変えて 踊る ダンスコンテスト参加者の情熱に圧倒されました。

私のTwitterで動画も投稿したのでぜひ御覧ください。

https://twitter.com/hashtag/uniquezonejam?src=hashtag_click

白杖を持ちながら凄いダンスをしている姿に圧巻でした。

画像の方は世界大会へのチケットを手にされました、素晴らしい才能を持った方々のダンスコンテストに拍手♪♪♪

二人の生活

母と同居して4ヶ月、生活様式で様々なイベントを経験しつつも、仕事と生活の両立に取り組んでいます。

私の好みと母の好み、食であっても異なります。幸いな事にドクターからの食事制限は指示されていないのですが、また健康に気遣う年齢であるからこそ、日常では気を使わなければいけない部分があるので、外食時は好きなものを食べてほしいと思っています。

母が神戸に来て今一番SUKIな鉄板焼ですね♪

好きなもの、美味しいものを食べる事は明日への活力です♪

綺麗な空を見上げながら、日々の暮らしを送っていける事に感謝しています♪

各DARCごとに決められた月にニュースレターを発送されておられます。

このニュースレターはDARCの事を紹介または啓蒙活動していくときに必須なアイテムです。

ニュースレターを読むと、毎月中身を考え、企画して、実施して、継続的に努力をしているスタッフと入寮者の方々のトレーニングとプログラムから、ご自分の過去を振り返り「自分に正直になるというテーマ」に向かって日々努力している事を、とても感じております。

薬物依存症は一度かかると、回復しないと言われている病気です。

2-3年程度の治療期間でプログラムとトレーニングを終え、DARCから出て社会での活動ができる!・・・と思っていらっしゃる方もいらっしゃるようですが、10年、20年、30年とプログラムとトレーニングを継続されてDARCのスタッフになられて、社会との架け橋を担われている方もいらっしゃいます。

完治しない病気の難しさ、DARCにいるから仲間同士の繋がりで生き続けていける。

それこそがDARCの強い絆と結びつきです。

DARCを存続させ続けている代表と、尽力されていらっしゃるスタッフ、現場で大変な思いをしながらトレーニングとプログラムを続けていらっしゃる入寮者の皆様にエールを贈りたいと思います♪

DARC Suppoter’s

感じたときこそ行動が重要

自覚症状の有無は自分で感じるしかありません。

疲れていると思ったときに休めているのか、疲れ切ってから休むのか。

行動の結果として疲れたのは当たり前のことですが、疲れている自分を認めて十分な休息を取ること、そして十分な休息で自分が休めているのかを確認する必要があります。

疲れている自分にStopをかけることも大事ですが、休息と自己愛を十二分に与えてあげることこそが一番重要です。

身体のコンディションはどれだけ休めても一定以上にはなりませんが、疲れは疲れさせた分だけ蓄積していき、身体への悪影響は残っていきます。

いくら休んでも疲れが取れなくなるような身体に悪化してしまうからです。

心と身体は密接な関係があるように、心も身体も十分に休養を取ることで正常な状態になっていきます。

心も体も休ませることに上限はありません、日本では「寝すぎてしんどい」という経験をされた方もいらっしゃるかと思いますが、睡眠は何よりの心と身体への栄養です。

現代社会ではスマートフォンを手放せない日常生活から、手放すまたは気づかないようにするなど、色んな手段をとって自分だけにフォーカスし、自分ひとりの時間や、または自分に居心地の良い空間を大切にしていくと良いですね♪

なお、かわいいがお仕事の猫さまたちは休息の重要性を知っています。

添い寝サービスで仕事中のトーリくん。

布団あたためサービスお仕事中のストラくん。

猫ちゃんたちは休息の重要性を人間よりも理解していることでしょう♪