カウンセリングは、1on1ではなくワークショップ形式にする事で、たくさんの人の前で選ばれた人がシェアを行い、内容に応じた癒やしを体験していただきます。

日本人は少数を好みます、大勢の前でシェアをするような体験を教育の現場を含み、全員が体験する事は多くないからです。
しかも教科書にもない、自分自身の体験・悩み・苦しみなどメンタルヘルスに関わる内容をたくさんの人の前で実際に行う経験を持った人は多くありません。
カウンセリングにはほんの少しの勇気が必要かもしれませんが、ワークショップという同じ悩みや苦しみを体験した事がある人たちが集まる場だからこそ起こる癒やしがあります。

痛み、苦しみ、寂しさ、無価値感、ネガティブな感情を超えた先には必ず癒やしがあります。
そして癒やしのスタートは「無意識に出てくる笑いの連鎖」です♪

こんな時もセンターに優秀なアシスタントのこびんくんが付いていてくれます♪
カウンセラーと1対1で行うカウンセリングにしか出来ない事、ワークショップだからこそ起こせるダイナミックな癒やしの手法。
カウンセラーは様々な手法を用いて癒やし、癒やされたという感覚を体験して頂く事が出来てこそ、カウンセラーだと私は思っています♪