息子の家の猫が旅立ちました。今回は介護期間が非常に短かかったそうです。

息子が帰るとこうやって必ず迎えてくれるかわいい子たち。

そして一番小さい子は避妊手術を受けていたのですが、術後からとても元気いっぱいで小さい身体で一番元気に溢れているエネルギーの大きい子でした。
黄色いドレス(笑)がチャームポイントのみけらちゃんです♪

頭隠して尻隠さず(笑)
今回は介護期間もなく15歳で突然のお別れによって、息子も強いショックを受けていましたが、この子がみんなを支え大きなパワーになったのではないかと思います。

黄色いドレスを脱いで、すっかり元気に自由です(笑)
大切な家族との別れはどんな形であれ、ハートブレイクを起こします。
悲しさ、寂しさ、辛さ、もっと何かが出来ればと思う寂寥感に苦しむ日々がペットロスです。ここは人間も同じです。
前回の旅立ちは8ヶ月の介護期間があっても、同じぐらいの辛さがあったと息子が言っていました。
傷は深ければ深いほど、癒やしも深くなります。