呼吸法と早期発見・早期治療

暑い季節ですが、暑さで倒れては元も子もないので水分補給と少しでも暑さ対策を忘れないようにしていきましょう。

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梶本医師が推奨している「脳をクールダウンさせる鼻呼吸」を紹介します。まず、鼻からゆっくり3秒間、息を吸います。その後、4秒間、息を止めます。そして5秒間、口からゆっくり息を吐きます。これは海外で確立されている方法で、これを涼しい部屋の中で3回繰り返すと、脳を冷やすことにつながるということです。

呼吸の仕方もそうですが、冷蔵庫または冷凍庫で冷やすタイプの枕やシートも愛用してます。

暑いも寒いも、かゆいも痛いも、平常に過ごす以上の身体のサインは集中力を欠いて、結果的に作業の効率ダウンに繋がります。

心も一緒で余分な考え、悩み、苦しさ、辛さなどを抱えている状況で、メンタルが落ち着く事はありません。(一時的に忘れる事は出来ても、それは問題の先送りをしているだけです、いつまでも先送りには出来ません。)

良くないと感じた時点で心も身体もすぐに予防措置を行いましょう、早期発見、早期治療が心にも身体にも結果的に一番良い結果になります♪

また、呼吸法も「とりあえずやってみる」から何事も入る事が大事です。カウンセラーを皆様が選択した時の勇気と同じで、ほんのちょっぴりの勇気から始まるストーリーがあります。

合うかは合わないかやってから自分で確かめてみるのが一番です♪

まずはやってみることから♪

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