感じたときこそ行動が重要

自覚症状の有無は自分で感じるしかありません。

疲れていると思ったときに休めているのか、疲れ切ってから休むのか。

行動の結果として疲れたのは当たり前のことですが、疲れている自分を認めて十分な休息を取ること、そして十分な休息で自分が休めているのかを確認する必要があります。

疲れている自分にStopをかけることも大事ですが、休息と自己愛を十二分に与えてあげることこそが一番重要です。

身体のコンディションはどれだけ休めても一定以上にはなりませんが、疲れは疲れさせた分だけ蓄積していき、身体への悪影響は残っていきます。

いくら休んでも疲れが取れなくなるような身体に悪化してしまうからです。

心と身体は密接な関係があるように、心も身体も十分に休養を取ることで正常な状態になっていきます。

心も体も休ませることに上限はありません、日本では「寝すぎてしんどい」という経験をされた方もいらっしゃるかと思いますが、睡眠は何よりの心と身体への栄養です。

現代社会ではスマートフォンを手放せない日常生活から、手放すまたは気づかないようにするなど、色んな手段をとって自分だけにフォーカスし、自分ひとりの時間や、または自分に居心地の良い空間を大切にしていくと良いですね♪

なお、かわいいがお仕事の猫さまたちは休息の重要性を知っています。

添い寝サービスで仕事中のトーリくん。

布団あたためサービスお仕事中のストラくん。

猫ちゃんたちは休息の重要性を人間よりも理解していることでしょう♪

恵みに感謝

季節変化と共に、気温が変わっていくのを感じています

去年から育てていたイタリアンパセリが1年かけて芽吹きました♪

生命の芽吹きに強い喜びを感じています。これから少しずつ冷え込むので冷風機をしまったり、そろそろ暖房器具を出す準備を始めなくてはいけないですね。

息子は最近色んな香草を使って、色んな食材をオイル漬けにしているようで、写真からも興味津々なかわいい子たち(味見希望者)が集まって来ているようです(笑)

秋といえば、食の季節。

自分に与える優しさ、自己愛の温もりと笑顔に溢れる毎日をお送りください♪

前回も投稿した安田氏と、段野氏のダブルKing’sのベストショットがあまりにも良い笑顔なので、よしみアレンジで投稿します♪

やる気は待つのではない。

母が神戸に引っ越してきてから、4ヶ月が経過しました。

自宅のレイアウトなども、引っ越し時にも行いましたが1つの部屋の荷物を全て動かして空き部屋としなければいけなかったことで、家具の処分や断捨離を行ったのと同時に、新たなレイアウトが自分にしっくり来なかったので、ゆっくりと家中の整理を行っています。

自分が住む家で、自分が仕事する場所でもある自宅ですので、自分が過ごして快適な場所であってほしい!・・・と、強く思うものの

「どう動かせばいいのか」
「動かしたけど、なんか少し違う」
「しっくりこないけど、とりあえずはこれでいいかな?」

などなど、試行錯誤の上で家具のレイアウトを手が空いたときに実行しています。

息子がたまたまLINEに貼った画像ですが、やり始める瞬間がもっとも足腰が重たいと感じるときでもあると思います(笑)

阪神淡路大震災 借上げ住宅問題 理事長 安田秋成氏 98歳のお誕生日おめでとうございます、共に阪神淡路大震災を経験し、28年後の今になっても継続している問題に真摯に対応されている姿には強い共感を感じています。

健やかかつとても楽しいお誕生日を迎えられたことを喜ばしく思います♪

中秋の名月

先週は自宅から綺麗な月を見ることができました。

また、この日は花火もあがっており

なかなかお茶目なハートの花火も見ることができました(笑)

自宅から花火を見れる環境にHAPPYを感じています、新生活も始まってようやく3ヶ月程度を迎えることが出来ましたが、今までとは違った生活様式にコロナ以上に戸惑いや調整が必要な状況も多くあります。

やりすぎないこと、必要なときに自己愛を自分に注ぐことに、私自身もリーダーシップを取って、大切にしていきます♪

加害者にこれ以上罪を重ねさせない行動。

息子がインボイス制度の対応などで超多忙になってしまっているため、blog更新が一時的に止まっておりました。

休めるときに休んでほしいとは親の願いとして思ってしまいますが、体調面や精神面の不調や休息が必要なときに、「NO」を言いあえる関係性を作るのはとても重要なことです。

私の仕事上、DVまたは近縁者とのトラブルのご相談を伺うことがあります。

まず、こういったケースは「相手と物理的に距離を取ること」が非常に重要になってきます、そして相手と距離を取った後には相手に特定されないことで、距離を置く環境を作っていくことが大切です。

配偶者からの暴力(DV)、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者の方は、申出によって、住民票の写し等の交付等を制限できます。

※↑リンク先 総務省

画像にすると、このような手続き方法になりますが、1年単位で延長更新を行う必要があるものの、職場・役所での特定が難しい場合は、これ以上の特定は容易ではありません。

被害を受け続けることがないように、被害者の立場としても自衛手段を積極的に行っていくことで、相手とは交わらない自立の道を辿っていくことができます。

支援措置は総務省から発信されているものになりますので、市町村に窓口があります。

DVシェルターの存在などは知っていても、この支援措置という方法は、意外とご存知ない方が多くいらっしゃるように感じておりますので、共有させていただきました。

これ以上被害を受けず、加害者側に罪を作らせないためにも、このサポートが必要な人に届きますように(祈り)