春休みに入り、街に人が溢れています、卒業を迎えた若者も最後のお休みを満喫しているような楽しいエネルギーでHAPPYで埋め尽くされている光景を微笑ましく思います。
そんな中、Youtubeで素晴らしい動画を見ました。
私も息子が学校に通っていたのでPTAを務めたこともありますが、昨今はPTAに重責や無理やり役員にしたり、大人の醜い部分の争いが問題になっていることもあります。
共働き、シングルマザーも増えている中、誰もがやりたくないことを押し付けるような歪な構造になってしまっているため、問題が噴出したときに大問題へと発展します。
学校は社会の縮図です、そして問題は年々深刻になり、体罰、いじめなど時代を経てどんどん問題は大きくエスカレートしている中、こんな素晴らしいスピーチをされる人を見てとても感動しました。
自殺する子供は年々増加の一途を辿る中、生きる選択肢の重要性と、親が子供に生きる選択肢を教えるメンタルケアが重要視されています。
子供に贈り物が出来る親で在り続けたいと私も強く想っています。