時事に関するニュースもございましたので、少し遅れましたがワークショップのレポートをさせていただきます。
今回もワークショップで福屋 よしみを支えてくれる、とても優秀で賢くてイケメンなアシスタントをご紹介します。

鳥取DARCのプリンス、こてつくんです。
今回の合同ワークショップはコロナの影響もあり、50人前後での開催でした。人数が多ければ多いほど効果が高まるのがワークショップのメリットですが、人数が増えれば増えるほどアシスタントも忙しくなります。

そんな中、とても精力的にサポートをしてくれるこてつくんのがんばりはかけがえのないものでした。

もちろん私のサポートだけではなく参加者の方のモザイクもこなしつつ、エールを送っています。

ワークショップは全部で2日間の長丁場なので、大まかに分けると声が枯れるまで笑うパートと、感情を動かして涙を流すパートがあります。
アニマルセラピーという言葉があるように、言葉のわからない動物だからこそ開く心もあります。
さり気なく、ここぞというときに出場回数の多いこてつくんでした。(=^・・^=)