心のナイフはカウンセリングでしか外せない。

自分でも言葉に出しにくいような、誰にも言いたくない、自分でも思い出したくもないようなこと、私たちは追い詰められたときに、そんな胸の奥に仕舞い込んだものを吐露したい気持ちになることがあります。

それは、心に染み付いた汚れのような、例えると手掴みできないようなゴミをそのままにしておくことは、身体の痛みや病気になりやすいエネルギーになります。

この現状に必要なのはカウンセラーと自分の意欲と一歩を踏み出す勇気です。

私たちは輝いて、才能を発揮するのに、心の汚れや引っかかる悩みは必要のないものです。

・子供時代に親から黙っておきなさい❌
・ご近所に知られたらかっこわるい❌

といったような言葉を聞いたことがある方はいらっしゃいますでしょうか。

それは心のナイフで心を刺して自分を傷つけた回数で、自己攻撃と言います。

心のナイフの手放し方は

1.自己攻撃に気がついて頂くこと
 
2.心に突き刺した心のナイフを手放すこと

心に刺さったナイフを抜くときには涙がいっぱい溢れ出ます。

カウンセリングを使って、心のナイフを手放して涙を流せば流すほど、どんどん心と身体は楽になっていきます。

過去に言われた大人からの言葉は、【今】大人になった自分には不要です♪

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